15日(日曜日)FISワールドカップスキー、スイスのウェンゲン大会にて男子スラローム第5戦が行われ、アトミックスキーを使用するトリノ五輪代表の皆川賢太郎選手(チームアルビレックス新潟)が合計タイム1分42秒90でW杯自己最高の4位入賞を果たしました!
1本目の順位を7位につけた皆川選手は、2本目も勇敢な滑りでランクアップをマーク。これまでの自己ベストであった6位の順位から記録を更新するすばらしいステップアップ・レコードになりました。
レースの模様、結果報告はSKI &SKIでご覧になれます。
